着付けの初心者からプロ、日本舞踊の舞台i衣裳まで!

日本舞踊の舞台用の着付け

衣 裳 方

お教室について

日本舞踊の衣裳方といえば、東京の松竹衣裳、京都の小林衣裳や上嶋衣裳などがあげられます。

私どもは「きつけ塾 いちき」(市来康子塾長)を中心に主に南九州で各流派の皆さまにお世話になっております。

歌舞伎舞踊などに見られる江戸時代からの舞台衣裳の着付けは一般の着付けとは全く違う特殊なものです。
ですから、一般のお教室の先生が舞踊着付けを引き受けられてもなかなか上手くいきません。

江戸時代からの時代考証を学びながら、ご一緒に学びませんか?
きっと貴方の知りたい世界が広がりますよ。

舞踊家の皆さまへ

当「きつけ塾 福元」では「きつけ塾 いちき」(市来康子塾長)を中心に南九州の各流派の発展に寄与するために、東京の松竹衣裳や京都の小林衣裳、上嶋衣裳などの衣裳方の皆さまとの交流させていただきながら日々研鑽を積んでおります。

「舞踊の世界」におきましては、

  • 大道具
  • 小道具
  • 床山
  • 顔師
    などと同じように重要な役割を果たす
  • 衣裳方
    でございます。

着付けという分野(衣裳方)で皆さまのお役にたちたいと思っております。

「会」を開催されますことは、社中を預かる会主様にとりましても格別の想いでございましょう。
その会主様の想いを我が想いとして着付けをさせていただいております。

着付けに必要な補整は百人分!
使用後は毎回ドライクリーニング(いつも清潔な補整)をして次回に備えております。

お一人様からでもお手伝いに駆けつけますので、ぜひともご用命くださいませ。

最後までお読みくださりありがとうございました。

衣裳の写真

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